キャベツ焼の紹介

昔ながらの洋食焼。140円という安い値段だけどボリュームのあるキャベツ焼。
ご年輩の方にはなつかしく、若者達には新感覚!
朝、昼、晩のおかずの一品としても使え、おやつやビールのあてにしても最適なキャベツ焼です。
また1枚当たり約243kcalと低カロリーで消化もよくヘルシーなのでダイエットを気になさる女性の方々にも大人気のキャベツ焼!
色々な場面で活躍できるキャベツ焼です。

☆赤い看板の「キャベッつあん」マークが目印のお店です。

 

1枚でもOK!

☆その場で食べる♪

☆お持ち帰でもOK!


キャベツ焼の作り方

材料

キャベツ ・ 小麦粉 ・ 玉子 ・ スルメ
紅しょうが ・ 赤えび ・ 粉カツオ ・ 青のり
天かす・ ソース ・ ラード ・ 愛情

1)ラードを引いてメリケン粉を丸くひく

2)キャベツをいっぱいしき詰め天カスと玉子をおく

3)テコでキャベツを切りはなし、ひっくり返す。

4)具が焼けたらもう1度ひっくり返しソースをぬり、青のり少々ふる。

5) 2つ折りにしたら完成!

こだわり

  1. 冷めても粉っぽっくなく、だしの効いた後味のよい風味。
  2. 100%国産の安心なキャベツを手入れの行き届いた包丁で1つずつリズミカルに千切りをする。
    機械でなく、人が切る事によってキャベツの甘みを引き出す。
  3. ごく厚の鉄板で高温でいっきに焼く!
  4. 手際よく卵が飛びキャベツ焼を切っていく。鉄板をたたく小気味よい音。
    目で見て音で楽しみ、舌で味わってもらって、お客様には舌つづみを打っていただく。
  5. 生地は“モチモチ” “たまごはフワッと”
  6. どこを食べてもキャベツがあり、一口目から最後までおいしい!!

おまけ

冷たくなった時の対処法

容器を移しレンジで温める(20~30秒ほど)
残った時は冷めてからラップで1つずつ包んで冷凍へ

お宅で独自のアレンジを。。

例)チーズ。キムチ、マヨネーズ、タバスコ、
ソース無しにしょう油(買う前にひと言くださればソース無しにします。)

etc・・・

アレルギー体質の方、思想の関係上入れてほしくない具材は省いて焼きます。

気軽に声をおかけ下さい。